頑張れば恋人が作れる

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rainbow

一生飼う真性マゾの奴隷

マゾ男性は、飼い主に無条件で従属し、傷つけられ、辱しめられても、それが快感で、呼ばれればいつでも女王様のもとへ伺い、女王様の気が済むまで道具にされるのです。
しかし、マゾは呼んでいただける事が嬉しく、どんなに恥かしい事にでも身体を差し出します。
鞭で尻を打たれただけで勃起し、射精してしまう奴隷もいますし、女王様の足を舐めさせていただいただけで、既に恍惚状態の者もいるのです。
女王様の中にはハードな責めをし、傷だらけになった奴隷が気を失ってしまう場合もあります。
しかし、奴隷を限界まで責めるのが快感だと言う女性も多く、窒息する寸前まで責めたり、限界まで浣腸を我慢させる女王様もいます。
奴隷にとって耐える事も快感で、限界を超えそうになる瞬間の気持ち良さが、忘れられないのです。
苦しさには一定の限界があり、それを脳が支配していますが、超えてしまうと心地よいハイの状態になります。
あまり度を超すと死の恐れもありましが、その快感は例えようのないもので、マゾには媚薬です。
射精の快感が長時間続くとしたら、もうその快楽から逃れられなくなるのです。
女王様はその様な奴隷を育てたくて、奴隷を出会い系や掲示板で募ります。
真性マゾと言う男性はそれほどいる者ではないので、巡り合えるのはとても稀ですが、その様なパートナーに巡り合えれば出会い系サイトです!女王様は一生大事にし、死ぬまで奴隷として飼う筈です。
SMは互いの快楽のためにパートナーを見つけるのですから、それは死ぬまで続くのです。

彼は年下

わたしの好きになった人は年下だった。
わたしにとって年下はあり得ないし、あまりにも年が離れすぎてる。
1歳や2歳ならまだいいけど5歳はでかい。
しかもわたしは30歳。
彼は25歳。
好きになってもらうことなんてできないに決まってる。
そう思ってた。
だけど仕事で話しをしていくうちにどちらかというと彼を頼るようになっていった私。
彼のことが好きだし、どうしても気持ちを伝えたいと思ってしまった。
でも実際どうしていいかわからない。
彼のこと好きだからこそ、気まずい関係になりたくない。
仕事できまずくなったらそれこそきつい。
そう思うとなにもできないでいたあっという間に出会いから半年が過ぎて彼は彼女がいないってこの間言ってたんだ。
そろそろ仕事も落ち着いてきたしメル友募集つくりたいんですけどねー出会いがなかなかないんですよって言われてわたしは論外なんだろうなって思った。
でも飲みに行く回数は日に日に増えていってる。
私だと気兼ねなく話せるっていってくれる。
それは恋愛対象じゃない証拠なんだ。
でもそれでも辛くても何度も考えてるんだ彼のこと。
だからきっと嫌いにはなれないと思う。
嫌いになれたらどんなに楽かを考えてしまう。
もう新しく好きな人つくるしかないよなあ。

傍若無人

「今からなんだけど会えるかな?大丈夫?」「ごめん。
今日は体調が優れないみたい・・・会えないかもしれない」そんな風に私はいつもギリギリに彼に何かを伝えてきたような気がします。
彼はその都度「いいよ」と言ってくれていました。
体調が優れない・・・なんて半分は嘘でした(苦笑)何となく‘だるい‘だとか、何となく‘乗り気‘になれない。
そんな理由で断っていたのです。
きっと彼もそんな私の心情を理解していたと思います。
それでも彼は私の言葉を受け止め続けてくれました。
そのことに感謝が出来れば良かったのでしょうが、私は「彼は何だった受け止めてくれる」「私のいう事は何だって聞き入れてくれる」と思うようになっていたのです。
そうして私は彼に対して傍若無人な態度をとるようになっていました。
彼には何も言われることはありませんでしたが、自分の中で心苦しくなり始めたんです。
ようやく、良心の呵責が私のところにやってきた・・・というところでしょうか。
私は彼に謝りました。
笑顔で「何も気にすることなんて無いんだよ」という彼の態度がより一層私の胸を締め付けました。
それからはメル友掲示板彼のことをそんな風に扱うことはしなくなりましたし、反省も大いにしました。